トピックス
(11月20日発)ビデオシアターが更新されています。![]()
(11月17日発)09年のライブスケジュールが更新されています。![]()
(10月28日発)加藤木桜子のブログが掲載されています。「楽屋裏から」をご覧ください。
(10月2日発)池上本門寺のHPに和力ライブがアップされています。本門寺HPの「行事イベント」をご覧ください。
(9月27日発)日程欄に池上本門寺ライブが掲載されています。一般のお客様もご覧になれます。料金は後日お知らせします。出演者は木村、小野、加藤木。交通アクセスは、京浜東北線蒲田駅→東急多摩川線池上駅下車・徒歩。または京浜東北線・大森駅下車・池上駅行きのバスに乗車・徒歩。力道山のお墓があることで東京では有名です。
(8月12日発)朗の家族を追ったドキュメント・NNN「桜の下で」(07年12月日本テレビで放映済み)がドキュメント部門で選抜され、汐留(日テレ本社)のイベントで上映されることになりました。詳細はここ
(8月4日発) 「稽古場から」、「つくりもの」、「わが家の動物たち」、「季節の移ろい」のコメント欄が閉鎖されました。ご連絡メールはHP下段の「こちらへ」にてお待ちいたしております。
(8月4日発)ビデオシアターが更新されています。
視聴にはadobeのメディアプレイヤーのダウンロードが必要です。(無料)。ダウンロードはこちらから取得をお願いいたします。
(7月29日発)「時々刻々」が更新されています。
(6月23日発) 「楽屋裏から」が10ヶ月ぶりに更新されています。
(6月23日発) 年末恒例の「暮打逃・天籠(くれのうちにげ・てんこもり)」公演の日程が確定しました。今年は2日連続公演です。「スケジュール」へ
(6月1日発)「press」が更新されています。「邦楽ジャーナル6月号」
(5月12日発)和力の新しい演目「怪談・牡丹燈籠」のあらすじが「楽屋裏から」でアップロードされています。
(5月12日発)和力のゴールデンウイークの公演ツアーは無事に終了しました。公演での報告は随時、ブログでレポートいたします。
(4月23日発)4月22日付け読売新聞・朝刊「都民版」に和力が紹介されています。
(4月23日発)和力各公演の残席まだあります。ЁAXまたはHPのメールでお問い合わせください。
(4月6日発)レポート画面で、「和力への質疑」が新たに掲載されています。
(3月16日発)「熊本日々新聞」にニューヨークで和力と共演された、琵琶奏者の後藤幸浩さんが寄稿されています。プレスでご覧ください。
(3月16日発)松戸市実行委員会「和力ニュース2号」が掲載されています。ナビ画面に新設されました。
(03月05日発)「邦楽ジャーナル08年3月号」が「プレス」に掲載されています。ニューヨークの詳細です。
(02月18日発)東京大田区池上・実相寺で行われた「うさとジャパン」主催の和力コンサートは、客殿の間に120名以上のお客様がご来場されて、盛況のうちに行われました。コンサートの模様はビデオシアターでお楽しみください。
(02月10日発)02月03日〜10日までの1週間、和力HPが不調で、ご迷惑をおかけしました。ほぼ復旧しましたが、カウンターの表示がリセットされています。
(1月28日発) New York レポートが掲載されています。
(1月21日発)ニューヨーク・ロサンゼルスでの様子が報じられています。コラム「時々刻々」
(01月16日発)ニューヨークの第1報が届いています。コラム「時々刻々」
(1月10日発)グッズ販売で、「和力ロゴ入りTシャツ」の販売が始まりました。
(1月06日発)和力ライブの日程が追加されています。1月24日(木)双恵幼稚園 さいたま市浦和区
(01月02日発)1月21日に行われる「和力・はーいビスカスライブ」のチケットは早々に売り切れました。「はーいビスカス」というサークルは和力・松戸実行委員会の母胎となっているメンバーで構成されています。
当日は、1時間の演奏、1時間半の立食・懇談が予定されています。この立食・懇談は演技者を含めてのことです。
「和力は自分たちにとってスターだから、身近でお話できるなんてありえない。チケットを買ったみなさんは、今からドキドキしながらライブを待っています」とは運営者のお話です。
(01月01日発)ビデオシアターが更新されています。
(12月27日発)恒例の「暮れの打逃げ・名古屋公演」が盛況裏のうちに終わりました。第2部の中の「雪女」が新作です。
(12月21日発)1月の和力ニューヨーク公演の日程が掲載されています。
(12月15日発)12月26日の和力・名古屋公演は売れ切れです。
(12月15日発)12月14日の天祖神社ライブは満席で開催されました。ありがとうございます。
(11月28日発信)朗親子を追ったドキュメント番組が全国放送されます。 2007年12月9日(日) 25:20〜の30分間 (日本テレビ系列) 。
タイトル「親子舞い」〜駒つなぎの桜の下で〜。 3年間に亘る取材の粋が今年5月「テレビ信州」で放映されました。全国放送での再登場となります。
※既報において、放映局を間違えてお伝えしました。お詫び申し上げます。
(11月14日発信)日程が更新されました。12月14日(金)板橋区の天祖神社・神楽殿において、和力アメリカ公演のフルメンバーによる出演が決まりました。
(10月29日発信)プレスが更新されています。
(10月23日発信)アメリカ公演公演が決まりました。詳細はわかり次第日程欄に掲載します。
(10月22日発)日程が更新されています。名古屋・暮打逃「天籠(てんこもり)」公演の詳細。
(10月22日発信)「ビデオの部屋」更新しています。
(9月28日発信)和力のアメリカ公演が実現します。
(8月12日発信)「スケジュール」更新されています。9月北陸公演。
(8月11日発信)「加藤木朗の舞台」更新しています。
(8月08日発信)「ビデオの部屋」更新しています。
(5月30日発信)来年度の関東地区での和力公演が決まっています。夢の3日連続公演の実現をめざします。 日程欄へ。
(5月18日発信)朗と磊也と慧による「元服の儀」が偶然居合わせたカメラマンの手で撮られています。幻想的ですのでご覧ください。
(4月12日発信)6月14日ゆめりあ公演は、順調にチケットの注文が入っております。当ホールは170席の小さな空間ですので、和力の持ち味を満喫されるチャンスです。
(3月12日発信)和力CD情報は「グッズ販売」に移動しました。
(3月9日発信)ゆめりあ公演のチラシが完成しました。「音綯ひ」は「訪ひ」にも通じます。
「 トントントンと三度だけ
トントン扉をたたきましょ
電話は切れてしまいそう
手紙はポストに入れたなら
二度と戻せぬその言葉
あなたの動悸に合わせて鳴らそ
おもいをキュッと握りしめ
静かにそっとトントン 」
(表題から)
ゆめりあ公演は170席の小規模ホールです。和力の魅力が存分に堪能できる劇場空間になっております。チケットの販売が始まっております。どうぞよろしくお願いいたします。
(2月26日発信)日程が更新されています。石苔亭いしだ、鼓童・堀つばさ氏とのジョイント、阿智村公演など。
(2月20日発信)ビデオの部屋を更新しました。一覧表の過去のビデオのうち、リクエストがありましたら、メールでご連絡ください。再放映いたします。
(2月20日発信)6月練馬公演のタイトルは、ゆめりあホールが「音綯(な)ひ」、練馬文化センターが「羽化れどき」に決まりました。
(2月15日発信) 6月の練馬公演のタイトルが決まりました。「音綯(な)う」公演です。「綯う」は「縄をなう」などに使われる言葉です。類語に組み合わせを意味する「縒(よ)る」。
「紡(つむ)ぐ」。
「多くの方の元を訪(おと)ない、
音や動きを絡み合わせ、
時空間を縒(よ)り合わせ、
ナウという英語の音で、
現代に生きる私達の今の生き様を、
それらの全てが、一人ひとりの思いのままに、
芽吹き、葉を繁らせるように、
との願いをこめました」
詳しくは「日程」のページをご覧ください。
(2月15日発信)「ビデオの部屋」獅子舞を掲載しています。「楽屋裏から」の獅子舞と比較してお楽しみ下さい。
(2月12日発信)「邦楽ジャーナル」07.2月号に和力CD評が掲載されています。4人の評者によるもの。
(1月15日発信)13日(土)蔵のギャラリー結花での公演は満席の中で行われました。最前列のお客様は鶏舞の袖が顔に当たるくらいの至近でのご観劇でした。14日(日)の「三代の祝祭」も満員での打ち上げとなりました。「舞台では最初からお客様の心をつかんでいた」との特派員の報告です。レポートは後日、掲載されるものと思われます。
(1月10日発信)和力公演・13日(土)結花ーー松戸市矢切、は残席が1席です。(総数30席)。
14日(日)森のホール21・三代の祝祭、残席はわずかです。森のホールでは、朗の父である加藤木照公が38年ぶりの演技者として特別出演。朗・木村・小野・磊也・慧が出演します。
お問い合わせは和力事務所まで。
(12月29日発信)和力ちくさ公演は28日、満員のお客様をお迎えして終了することができました。新しい演目も加わり、これからも充実した舞台をめざして参りたいと思います。ちくさ公演までに完成させると予告を打ったCDの制作は、ぎりぎりで間に合い、会場で発売がされました。和力CDのご購入をご希望の方は、和力事務所までFAXかメールでお問い合わせください。
(12月25日発信)来年1月13日(土)に行われる蔵のギャラリー「結花」の公演は30名定員です。
24名の予約が埋まり、あと6席しかありません。チケットご希望の方はお早めのご予約をお願いいたします。(和力事務所まで)。
お雑煮とお神酒がつきます。結花はお蔵のお座敷での公演で、和力の汗が飛び散るような至近で伝統芸能を見ることができます。和力鑑賞には一番ぜいたくな空間です。
和力マニアの方は見逃せません。
(12月22日発信) 「和力と一緒に新年会」(松戸)のチケットはもう少しあります。企画は手作りで斬新。和力の1時間半のレパートリー、目の前での舞と演奏。舞台と客席の垣根がありません。磊也、慧が参加。
(12月21日発信) 28日の和力ちくさ公演チケットがソウルドアウトです。入手されなかった皆さんにはたいへんご迷惑をおかけしております。
(12月18日発)10日後の和力ちくさ公演「天篭もり」のチケットの残りが少なくなってきています。
「チケットの売れ残りが多いければ悩むし、売れ切れてしまえば、押しかけてくるお客さんの対応に悩みます」というのが担当者の声として届いています。今年の悩みは後者のようです。
毎年、公演の間際になると申し込みが殺到するそうです。今年はたぶん、応対ができなくなるとの予想が出ています。チケットご希望の方はお早めにしていただければ、幸いです。
よろしくお願いいたします。
(12月18日発)来年1月14日(日)の「和力と一緒に新年会」は事務所の照公が演技者として特別出演。親子3代競演となります。(照公はわらび座の元演技者)
(11月26日発)来年6月に、東京都練馬で2日間連続公演が設定されました。
(11月16日発)HP「ビデオのお部屋」を新設・5月4日吉祥寺公演フィナーレの模様を再現。少しずつ更新して行きます。
(10月24日発)和力・名古屋千種公演が12月28日(木)と決まりました。開演19時。チケット申し込み。
(10月09日発)和力のメンバーは10月04日にロンドンに到着しています。当地の模様は「石苔亭いしだ」のホームページで知ることができます。
(9月10日発)フィレンツェ追加公演 11日(水)フィレンツェ・シオリーニ広場にて和力単独公演
(8月17日発)日程欄 10月8日(日) イギリス 英国王室宮殿 国際文化交流事業
10月12日(木) イタリア フィレンツェ ピッティ宮殿 「ネオジャパネスクあい茶会」
(8月15日発)中日テレビで朗一家のけいこ風景・野菜のとり入れなどが、放映されます。8月31日(木)の坂東英二さんの番組です。
(5月19日発)吉祥寺公演をご覧になった方の推薦で、教育関係団体の鑑賞行事として12月に取り上げたいとの申し入れがありました。(正式決定は6月になる)
(5月14日発)5月08日の吉祥寺公演は満席で当日を迎えられました。200席の小さな会場でしたが、演技者と会場の一体感を演出してすべての演目を終了することが出来ました。
(5月05日発)04日の吉祥寺公演は、満員の中で終了。メンバーは8日の追加公演のために稽古に入る。
(4月29日発)和力吉祥寺公演はお陰様をもちましてチケットが足りない状態になっています。4日公演のご予約は4月29日現在で180席となっております。(197席)。当日券でお見えになられるお客様を見込むと、ほぼ満杯状態になっております。08日(月)の追加公演はまだお席に余裕がございます。チケットをご希望のお客様はこちらの方でお問合せをくださいませ。
(4月23日発)10月29日「横山茂に連なる三代公演」武蔵野公会堂。―ー磊也(らいや・朗の長子・中1)初舞台―ー
(4月10日発)1月21日に和力が公演をした「蔵のギャラリー結花(ゆい)」の建物がニュースに出ます。関東地方。4月12日(水)5時半からのニュース番組中6時15分頃からの特集
(3月13日報)横山コンサートのドキュメンタリーが放映されます。関東圏。日本テレビ、3月19日(日)午前0時55分より30分間。(午前0時55分ですから、日にちが明けています。正確には3月20日、午前0時55分です)
(3月08日報)吉祥寺公演は5月04日(祝)と08日(月)を開催しますが、両日の演目を変えるつもりでただ今、構想を練っています。お楽しみに
(2月03日報)吉祥寺公演の追加がされています。5月08日(月)午後7時開演。
(2月03日報)和力公演では未就学児のご来場をお断りすることになりました。ご了承ください。
(2月03日報)和力の吉祥寺公演は、和力単独で開催することに変更されました。5月04日(祝)午後4時開演
(2月03日報)1月22日の和力松戸公演は、満員のお客様のご来場で終了しました。
(1月15日)和力パンフレットの通信販売を始めます。和力の公演に直接お越しできないみなさまに、和力パンフレットの通販を開始いたしますので、どうぞお問合せください。
(12月21日)1月20日松戸やわら木苑(老人ホーム)で和力ライブ。午後11時より30分。木村、加藤木朗出演
(12月11日)12月14日・松戸市役所で9社による記者会見。和力松戸公演について。
(12月12日)1月21日・下矢切の蔵のギャラリーの和力公演に名古屋の実行委員4名が観客として参加
(12月11日)1月20日午後、松戸森のホール21で和力合同稽古。
(12月10日)1月20日松戸やわら木苑(老人ホーム)で木村さんの小コンサート開催
(12月11日)和力パンフレット、印刷が始まっています。12月26日完成。予価1,000円。
(12月11日)1月21日に行われる蔵のギャラリー「結花」での和力ライブはフルメンバーでの出演になりました。
(11月05日)1月21日に行われる松戸公演前夜祭・和力ライブの会場にホームページ担当者が来訪。松戸市矢切の蔵のギャラリー「結花」
(11月01日)和力パンフレットの見本が阿智村から到着
(10月31日)ブログが開通しました。ホームページ担当者の日記です。
(10月30日)11月17日京都公演は、留学生がお客様として。一般入場は不可能のようです。
・木村俊介ライブ「CD発売記念」四谷・石響コアにて開催
(10月20日)来年1月21日(土)に和力ライブ。千葉県・矢切の蔵の喫茶で。40名収容。和力2名出演。
(10月14日)和力パンフレットは12月15日に完成する見込みがたちました。
(10月11日)来年5月4日(祝)に吉祥寺シアターで和力公演決定しました。
(10月11日)来年2月の新宿公演が中止となりました。条件が不整備のため。
(9月10日)千葉県松戸市の「森のホール21」でサンヨーホーム感謝祭に客演。
磊也(中1)と慧(小5)、親子3人での出演。2,000人収容の大ホール。磊也と打つ八丈太鼓が好評でした。小獅子の獅子舞が良かったかったとの評。50分間。当日には松戸の和力ファンが大動員。出演した子供たちに「来年の松戸公演にも来てね」との声がかけられました。ありがとうございました。
(8月19日)横山茂コンサートビデオ鑑賞会・松戸実行委員宅で 19時
(8月10日着)佐久市公演(長野県)が決まりました。日程は来年1月15日(日)です。年末・名古屋、1月・佐久市、松戸、2月・新宿公演と連続して続きます。
(8月10日)パンフレット製作が正式決定。内容は地球博レポートを中心にして。年末の名古屋公演で販売できるように事務を進める。(和力本部で決定)
(8月03日)にっぽん華の座出演お礼・ビデオプレゼントが始まっています。
(7月28日)和力新宿公演が決定。来年の2月11日。7月30日、阿智村の夜祭に終結していた和力メンバーがそれを聞いて、「和力もとうとう都心に進出ですね」と目を輝かせています。新宿公演の詳細は「日程欄」で。
(テレビ信州の放映状況) 5月23日、27日、6月09日放映。「ニュースプラス1」の枠で放映されています。
(7月03日) 愛・地球博 日本館「華の座」で和力が公演。
(6月30日) 中日新聞、南信州新聞に28日の阿智村公演の模様が掲載されました。
(6月28日) 阿智村壮行会公演 500席が満員で盛況のうちに終了しました。
(7月3日地球博当日のスケジュール)日本館・華の座。和力公演。第1回11時30分〜12時05分。第2回は14時30分〜15時05分です。
(6月03日)朗、松戸来訪。ホームページ担当者のインタビュー。松戸はるかぜ郷土部の太鼓発表会の手直し。(写真掲載しています。)
(5月27日)18時17分以降のニュース枠で、テレビ信州から「万博に向けて」という内容で和力が取り上げられます。
(5月18日)県下最大の発行部数を誇る「信濃毎日」が合宿を取材。20日に記事になるそうです。
(派遣)6月28日の阿智村壮行会、7月3日の地球博・華の座公演にホームページ担当者を派遣します。詳細なリポートを写真つきで掲載予定です。
(6月24日)阿智村壮行会 御礼阿智中学校小公演(和力フルメンバー)
(6月21日)阿智村・特養老人ホーム 津軽三味線小公演 小野氏
(6月19日)阿智村・伍和公民館・篠笛、津軽三味線小公演 19時30分より。
(5月1日・情報)来年1月の松戸公演が決定。1月22日(日)松戸市民会館で。わらび座初代座長の横山茂さんとのジョイントコンサート。